裏金を払って、、、、って訳ではないのですが、ブログの先輩に教えていただいたことをメモしておきます!

  • 1.面白いことや結論を最初に書こう!
  • 2.魅力的なタイトルをつけよう!
  • 3.写真を入れよう!
  • 4.見出しをつけよう!そして、理由を具体的に!
  • 5.「難しいこと」を書かない!

 

教えていただいた方法としましては、「和牛(わぎゅう)」っていう漫才師、ご存知でしょうかね?

ある女性が元料理人の彼氏水田君にハンバーグをつくってあげるという漫才ネタがあるのですが、あんな感じで教わりました!

検索キーワード、「和牛」「ハンバーグ」でYouTubu、ご覧あれ!

「ハンバーグ」を「ブログ」に例えて下されば、わかりやすかなと。

 

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いや、わかりにくいかも。

要するに、もう、ぼろクソですわ!教わり方。

心が折れた・・・。辞めたくなったし。

でも、確かに、私は、どれ1つとして、まともに守っていないので、これから、少しずつトライしてみようかなと思います!

 

1.面白いことや結論を最初に書こう!

その記事を読もうかどうか決めるのは、最初の数行。面白いことや結論はできるだけ最初に書いて注目を集められると良いですね。最後にいくら面白いことを書いたとしても、まずは、記事を読んでいただけなかったらもったいないですね。出だしが肝心、英語ではHook(フック)といいますが、最初に「惹きつけるもの」を持ってくると良いと思います。

2.魅力的なタイトルをつけよう!

データによると、一番読まれる記事のタイトルの文字数は約28文字らしいです。この28文字の中に、いろいろな要素を織り交ぜて、とっても魅力的なタイトルをつけると良いらしい。どんなことが書いてあるのかを、タイトルから推察でき、おもしろそうで、かつ勉強になりそうなタイトル。こういうのは、読者の知識欲をかき立て、多くの人に楽しんでもらえる記事になるようです。

3.写真を入れよう!

どのような方々をターゲットとするかという目的にもよりますが、少なくとも、「はてなブログ」のメンバーの中で読者数を増やすには、写真は絶対必要らしいです。というのは、グループページに登録するにせよ、読者登録してもらうにせよ、アップデートされた記事の表示のされ方が、写真ありの記事と、写真なしの記事では、天と地ほどの差があります。イラストや写真があるもの、また、写真が魅力的なものは、クリックして読んでいただける可能性が高いらしいです。

4.見出しをつけよう!そして、理由を具体的に!

最初は、「見出し」の意味が全然わからなかず、文字が大きくなるだけかと思っていたのですが、このページのように、1から5の番号をふって、その文字を「見出し」にすると、目次をつけることができます。

忙しい読者にとって、最初に目次を見て、興味のある部分だけを短時間で読むということができるので、とても便利で嬉しい機能ですね。

そして、見出しをつける記事というのは、何かのコツとか方法を伝える記事であることが多いわけで、読者の皆さんは、「なーるほどね!」という理由が知りたいらしいです。ですから、できるかぎり、理由を詳しく、分かりやすく書くことが良いらしいですね。

5.「難しいこと」を書かない!

自分が書きたいことではなく、求められていることをわかりやすく書くこと。これが重要らしいですね。例えば、検索キーワードやお悩み相談が多いのに、それを解決するような記事が少ないとか。一般社会が求めているもの、欲していることを書くこと。

自分の専門分野は難しいと思わないのですが、書きたいことを書いていても、ほとんどの人は、違う専門分野を持っているわけで、多くの人に読まれるには、求められているテーマ、皆さんが知りたいと思っていることを、簡単にわかりやすく表現できていることが大切らしいです。

 

 

 本日は、上の5つを守って、余計なことは書かず、終わります!以上!